関連ブログ地名が分からない
スロバキアの首都、ブラティスラヴァ。
この地名何度聞いても覚えられなかった。覚える気がないからだ。
そう言われると返す言葉がない。
この国は、初めての訪問だったが、欧州の中では、個人的にはかなりいい感じの国に感じた。
治安は良いし、食べ物も美味しい。
人も町も緩やかに時が流れ、暮らしてみたい町のベスト3には確実に入るところだ。
ブラティスラヴァ・...
[音楽][東京]響きの森Vol.32〜35
文京シビックホールでの、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏会♪
シリーズ・セット券の発売は終了してしまいましたが("▽"*) 、それぞれのコンサート毎でもチケットは販売されますので、来年度Vol.32〜35のプログラムを記しておきます。
ちなみに、文京区に在住か、在学・在勤の方は、一般に先立っての先行販売があり、私はいつもこれを利用しています^^ 文京区内で働いてて良かった〜 ありがと〜文京区^^
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かわいいね
昨夜のGoogleと時事ニュースで見た話題なので、皆さんもご存知かとは思うのですが・・・ あまりにもかわいい画像で皆さんとシェアしたいなぁ・・・と思います。 胎教や赤ちゃんにクラシックがいいとは聞いてますが・・・ スロバキアでは ...
インテリジェンス その3
SOEの支援範囲と欧州戦線
初代長官のダルトンが「非紳士的な戦争」と例えたSOEの秘密作戦は、主にナチス.ドイツに対してレジスタンス活動を行っている地下組織を支援することであったが、国や地域の戦局、そしてレジスタンス活動の特色によってその支援の手立ては大きく異なった。
SOEがとくに関心を示したのは活発なサボタージュ活動やゲリラ戦を行う武装集団の地下組織であったが、西欧や北欧諸国ではゲリラ戦が行われ...
若者姿
ホテルから徒歩で街の中心街へ足を伸ばした。
予想外に活気がある。予想外に若者が多い。
今まで東欧を歩いてきたが、これだけ若者の姿をまとめてみたのは初めてだった。
スロバキア/市街中心地撮影
ジャンクフード税
参考記事-----東欧諸国で肥満児が急増している。東西冷戦後の20年で米国的な食文化が定着し、揚げ物や甘みの多い食品をたくさん食べるようになったからだ。ファストフード店をやり玉に挙げる動きもあるが、子どもたちの好物で安価だけに、習慣を変えるのは簡単ではない。 ルーマニアの首都ブカレストの大手ジム。夕方、母親に手を引かれ子どもたちが続々とやってくる。子ども向けの「体操教室」だ。「休んじゃだめよ!」。コー...
今日のホンマ? 3/20
まだ、仕事中ですが、ケータイから作成してます。(ToT)■イチョウ 緑色のイチョウの葉に砂糖水を塗ると、黄色くなる。 ■ウルトラマン ウルトラマンは、地球上ではプラズマエネルギーが切れてしまう為に3分間しか戦えないのは、会社事情の為。当時、金銭的にかなり厳しかった製作会社の円谷プロ、特撮の戦闘シーンには莫大な費用がかかり、しかも放送は毎週あるので、会社を維持する為には、3分間が限界だった。■おお牧場はみ...
ヒトラーの経済政策
「ヒトラーの経済政策」‒世界恐慌からの奇跡的な復興‒武田知弘 祥伝社
目次を書き写すと序章 ケインズも賞賛したヒトラーの経済政策とは第一章 600万人の失業問題を解消第二章 労働者の英雄第三章 ヒトラーは経済の本質を知っていた第四章 天才財政家シャハトの錬金術第五章 ヒトラーの誤算
となる。映像で見る自己陶酔型でカンシャクもちで冷酷・・・というヒトラーのイメージとは異なる見解である。 第五章で...
春、アウシュビッツに眠る アウシュビッツ10
アウシュヴィッツに戻ってふたたびポプラを見あげて収容所内を歩く”働けば自由になる”そのゲートのちかく収容棟と有刺鉄線を背にねこがのんびりと眠っている暖かい春のおひさまが背中に当たって気持ちがよさそう近づくと眠そうに顔を上げむにゃむにゃするとわたしたちのことなどどうでもいい って顔してまた眠ってしまったしあわせそうねここで起こったことを知ることもなくとても幸せそうな顔で眠ってい...
中央広場
この街の中心広場。多くの観光客で賑わう。
露店で買い物をする人々。ゆっくり日向ぼっこを楽しむ人。
過ごし方は様々だが、この場所で一日過ごすのもいい感じがしてならない。
ちなみにお土産物は、ハンドメイドが多かった記憶がある。
とてもいい感じがする。
スロバキア/中央広場(?)撮影
J 打ち合わせをするの巻
Jちゃんの友達が明け方近くまで我が家に大集合してました。
5月にある友達の結婚式の余興の打ち合わせです。
スロバキアからもスカイプで参戦して、グダグダと6時間ほど話し合いがなされていました。
彼らの余興は普通に歌を歌うとか、踊るとか、一般的な事で終わるのが自分たち的に許されず、
ハードルを高く高く、「俺らってこんなレベルじゃない」と自信過剰...